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表参道。 [機種別 デジカメその他]

散髪に行ってきた。
帰り道にかわいいデコレーション発見。
090826DMC-LX3_表参道.jpg
DMC-LX3で撮影

ハンバーガーにピクルス。 [機種別 デジカメその他]

撮影後の締め切りが近く、現像作業に追われて食事に行けないとき
ルームサービスをたのむ。
めったにそんなことにはならないので、ちょっとわくわく。
ちょっとした軽食でもシルバーカトラリーやら、かわいい小瓶に入った調味料やら、いっぱい付けてくれてあったかいテーブルで運んでくれる。

ルームサービス.jpg
LX3にて撮影

「チーズバーガーにフレンチフライとピクルス」をたのんだら、
てんこ盛りのピクルスがチーズ和えになってバーガーに乗っかってきた。

英語ってむつかしい。

謹賀新年 [機種別 デジカメその他]

本年もよろしくお願いいたします

上賀茂神社の神馬
090101_NIKON D700_038.jpg
nikon D700にて撮影

ことしも馬みくじを引いた。
090101_Canon EOS 5D Mark II_050.jpg
EOS5D markⅡにて撮影

○願望 信じれば叶う
だそうだ。ホントかな。って、ここで信じてなきゃいけませんね。
しかし
○失せもの 出がたい
出産 健康に心配
旅行 出すぎるな
だそうで、気をつけなければ。

恋。 [機種別 デジカメその他]

ここ一週間ほど悩まされている。
ちょこちょこつまみ食いくらいはしたけれど、
長年連れ添った相棒から乗り換えてしまうかも・・・と思うほど揺れているのははじめて

触れたのはまだ一度だけだけれど、
ものすご~く惹かれている。







欲し~~~い!
↓コレ

Nikon D700

↓そして親分も。

Nikon D3

Canonがダメなわけではない、もちろん。
ぜったい手放したくないお気に入りのレンズだってある。
でも、ボデーが相当かしこそうで、シャッターの感じに惚れた。

いっちばん最初に競馬を撮るためのカメラをCanonにするかNikonにするか迷いに迷ったときは
メカの感じとか、シャッターの感じとか、望遠レンズの外観が白でない、とかで好みは断然Nikon!だったが、
使いたいフィルム(ISO感度50)を動体撮影に使える明るいAFレンズの種類が圧倒的に多かったCanonにした。

フィルムの時代だったから、出す絵の調子は自分がそのとき選ぶフィルムで決められた。
ボデーはフィルムを装てんする箱であって、直接絵の仕上がりにかかわる大部分は選ぶフィルムで決まったように思う。
でも今は、ボデーの機種ごとに味付けが変わるため、フィルムを選ぶようにカメラボデーを選ばなくてはならない。
ボデーのメーカーを変えたら、レンズもそのメーカーに合わせたものを揃えなければならない。

どれを使っても一緒、というか、目的どおりのプロ機を使っていて、ただメーカーが違うからといって
写真が撮れないわけではないし実際今までそれで仕事をこなしてきた。
それならなんでNikonも必要と思うかって、それはもう自己満足できるかどうか、というところなのかもしれない。

Canonを使っていてレンズの性能はすごくすごくお気に入り。
でも、もうちょっとボデー頑張って~~~、と思うことが結構ある。
そこをどうやら補ってくれそうなのがNikonから出たということは、去年末からちょこちょこ聞いてはいた。
一式そろえるとやっぱり200万は軽く超えるし、メンテも倍になるし、データ整理も大変かと
できるだけ距離を置くようにしてきたけれど、
こないだちょこっと触ってみたら、そのシャッターのフィーリングにコロっときてしまったのだ。
いっちばん最初にCanonかNikonか迷ったときの情景がぶわっとよみがえってきた。

完全にNikonにかえてしまったら、
もうちょっとレンズ頑張って~~~、と思うことになりそうな。

NikonのボデーとCanonのレンズで使えたらいちばんいいのになぁ。


おみやげ [機種別 デジカメその他]

実家に住むことになった。

引っ越す前の10分の1より小さな部屋に
アトリエと寝室と物置を詰め込んで
歩くスペースは、無い。

ベッドを取り囲むように作業デスクプリンタ達、テレビ、資材置き場、本棚、機材置き場、FAX
と並んでいる。
「FAX」のとなりは「作業デスク」に戻る。

中心のベッドはチェアの役割もこなし、
両手を伸ばせばすべてに手が届く空間は想像していたよりも機能的。

現実離れした家具の配置に、
引越し業者をはじめ、電話工事のひと、電器屋さん、
みなそろって「マジですか(冷汗)」
と絶句するが、
魔法の絨毯に乗っているみたいで
住んでいる当人は結構楽しんでいる。


実家に住むようになって、楽しいことがほかにも。
父のおみやげだ。

新地帰りに松茸
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EOS kissX2 EF24-70mm f2.8L

さんぽ帰りにロールケーキ
080913_Canon EOS Kiss X2_180.jpg
EOS kissX2 EF24-70mm f2.8L

そのうえ、仕事の送り迎えまでしてくれる。


孝行せねば。

to do list その後 [機種別 デジカメその他]

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DSC-T70で撮影---ちょっと息抜きにヒントミントを。

8月末日に引っ越しが決まった。
作業を完成させて企画書を出した。
あふれるものを処分するのは明日でかたがつきそう。
で、ちょこっとお金も作った。

ブック作成がまだ。来週は仕事があり、小さい旅行はどうやら行けそうにない。

プライベートで写真を撮っていないなぁ。

ビックカメラのカメラコーナー片隅で決算大処分をやっていた。
EF14mm f2.8 L というレンズを買った。

ひとつ前のモデルとはいえ、定価の三分の一以下。
あまりの激安に驚いた。

はやく試し撮りに出かけたい。

to do list [機種別 デジカメその他]

080722_DSC-W170_007.jpg
DSC-W170で撮影

先日Canonに行った帰りに、ひさしぶりの友人と会い、
フレンチソーダ」
なるものを飲んだ。
イタリアンソーダはたま~に飲むし、その店のメニューにもあった。
どのあたりがフレンチなのか、ペリエを使っているから?
クランベリーのシロップシャーベット。そこにペリエを注ぐ。
シャーベットが思ったよりも濃厚でおいしかった。


この夏のあいだに、
いまやっている作業を終わらせて(今週中)、
企画書を作り(今週中)、
ブックを作り(来週中)、
あふれるモノを処分し(来週中)、
ちょっとお金を作って(来週中)
小さい旅に行きたい(再来週)。

そして引っ越しをする(8月末)。




小倉でも [機種別 デジカメその他]

26日、27日は小倉競馬撮影に出かけた。
宿泊が駅ビル内だったので、夕食も駅ビル内で済ませようと思った。
去年食べたチーズナンとインドカレーを出す店がちょうどホテルの向かいの駅ビルにあり、そこへ行きたかった。

が、そのインドレストランに向かうエレベータを降りたときにみつけたお店がこれ。

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DSC-W170で撮影


ブッフェレストラン。

DSC-W170_080727_022.jpgDSC-W170_080727_033.jpg
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DSC-W170で撮影

料理の一部。天ぷらを目の前で揚げて提供してくれるとか、お寿司もその場で握ってくれるとか
ホテルのパーティとかで出てくるブッフェみたいな感じだった。

値段が安いのでうれしい。ランチバイキングくらいの値段。
内容は、軽食系で、ドカンとしたメインディッシュは無いので、超お得!というわけでもないけれど。
客層は、パッと見た感じ老若男女いろいろで、
「量で勝負!」的な若者を見かけることもなく、がやがややかましい感じはぜんぜん無かった。
ひとりでも入りやすい。


内装は落ち着いた感じ。

DSC-W170_080727_041.jpg
DSC-W170で撮影



帰りしなに、ホテルと直結していることに気づいた。とても便利。



翌日、希望の席が空いている新幹線の時間まで一時間半ほどあったので、
また行ってしまった。
喫茶店で「すみません、お水おかわりください」と引き伸ばして時間をつぶすよりも気楽でいい。
荷物があるので何軒かはしごするのも面倒だ。

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20キロくらいあるので・・・。


前日とピザの生地が違った。前日のほうが好みだった。



また、来週も小倉だ。

F100fd …FUJIFILM [機種別 デジカメその他]

コンパクトデジタルカメラのいいところは、その名の通り「コンパクト」なところ。
ただ小さければいい、というひともいるだろうし、
わたしのように欲張って写りもよいものをほしがるひともいる。
そのコンパクトの中にどんな機能がつめ込まれているか、機種を選ぶときにはいろいろ考える。

ことし買った中に、FUJIFILMのF100fdという機種がある。
イメージセンサー(フイルムにあたる部分)の大きさが他の機種よりちょっと大きい。(≒有利な画質)
そしてズームの広角側が28mm(35mm版相当)であることが決め手で選んだ。

より広角のズームがほしかったのは、前にも述べたように
「ふたり自分撮り」
をしたかったことが主な理由。

被写体が近く、しかも自分が動けない場所にいるとき、
080326_FinePix F100fd_057.jpg


もしくは離れても離れても相手がデカすぎたり広すぎたりする被写体の場合は
やっぱり有効だな、と思う。
080326_FinePix F100fd_114.jpg


それ以外でも、近いものにも遠いものにもズームでカバーできる範囲が広いほど自分は動かなくていいのでラクだ。
080327_FinePix F100fd_146.jpg
すべてF100fdで撮影

画角やシャープネス、オートフォーカスの能力、手ぶれ補正など基本性能はとても気に入っていたのだが、
出てくる画像がわたし好みの色よりもかなり地味めで、レタッチが必須なため手放した。

JPEGで撮るカメラはできるだけ撮影後にいじりたくない。
いくらあとでレタッチができたとしてももともとのデータを破綻させずにいじるのは
なかなか難しいうえに時間がかかるし、結局やっぱり劣化する。
スナップ用でバリバリ撮るなら、撮ってそのまま好みの画像がでてくるほうが
コンパクトカメラの用途に合っていると思う。

上の3枚とも色をさわっています。
もとの色味はこれです↓
080326_FinePix F100fd_057.jpg080326_FinePix F100fd_114.jpg080327_FinePix F100fd_146.jpg
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